堂林翔太

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保っさん守護神へ横滑りなら、堂林をサードで起用するのなら、首脳陣に求めたい「ある決断」

 「広島-DeNA」(7日、マツダスタジアム) 広島の堂林翔太内野手(28)に三塁で出場する可能性が浮上した。 情報源: 広島・堂林の三塁起用プランが浮上「何でもやろうと思う」 九州地方を中心に豪雨災害に見舞われた方々に心よりお見舞い申し上げます。1日も早く平穏な日常を取り戻せますよう祈念しております。 この豪雨の影響で昨日のゲームも中止。中国地方にも豪雨の特別警報が出された地域もあり、そら、野球どころじゃねぇよな。 ここに来て雨天中止が続いているんだけど、この時間をカープの選手たちには有意義に […]

ニュータイプの1番打者ピレラ固定で打線はほぼ完成。あとは勝利の方程式!?

広島ピレラは積極打法を貫く。開幕から1番に起用され、打率3割3分3厘。5勝3敗1分けの好発進に貢献した。9試合で四球はゼロだが「受け身になるとイージーアウトに… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 情報源: 広島ピレラ当面1番三塁濃厚「求められることやる」 – プロ野球写真ニュース : 日刊スポーツ 昨日は3時半くらいかねぇ?下の坊主の予防接種があって病院に連れて行き、車の中でマージャンゲームしながら待ってい […]

森下完封&完投逃すも証明してくれた「完投能力」。スタメン復帰の堂林は小技・大技で初勝利をアシスト

 「中日3-10広島」(28日、ナゴヤドーム) 広島の堂林翔太内野手(28)が先発の梅津から今季2号となるツーランを放った。 情報源: 広島・堂林が詰まりながら130メートル弾「次につなげようと思った結果」 仕事柄、土日のデーゲームというのはいかん。まず試合をじっくり見れない。まぁ土曜の試合のような展開なら「見なくてよかった」となるけど、昨日のような次代のエースのメモリアル登板や打線の爆発というのを見逃すってのは本当に困る(笑)。昨日も前半はスマホで経過を追い、家に帰って6,7回を観た後は恒例の […]

最終回の攻撃が3球で終了!?堂林スタメン落ち!?松山復帰、即5番の起用、本当にそれでいいのか?

 「中日-広島」(27日、ナゴヤドーム) 広島の松山竜平外野手(34)が今季初スタメンに応え、第2打席で今季初適時打を放った。 情報源: 広島・松山が今季初スタメンで初タイムリー「まず1点」吉見から右前へ 昨日は亡き父の命日。なので墓参りと家族が集まって会食。ということで昨日のゲームは観ていない。本当に最終回の3球で終わった攻撃しか見られなかった。がっかりしたよ(笑) 先発の床田がピリッとせず、佐々岡監督の逆鱗に触れたかどうかはわからんけど、早々に降板。後はリリーフが繋いでいくも、中日打線にいい […]

見えないミスが多いのは未熟の証。「挑戦者」なんだから果敢なプレーを

昨年の覇者・巨人と、その前に3連覇していた広島。戦力的に見て、どちらのチームも優勝候補と呼べるが、比較的しっかりとした野球をやる巨人に対し、広島には隙が見受け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 情報源: 広島の勝敗を左右した攻守2つの“ミス”/和田一浩 – 評論家コラム – 野球コラム : 日刊スポーツ 巨人との3連戦の最後は痛み分けのドロー。このドローの価値を同志の皆様はどうお感じですかな? […]

帰ってきた逆転のカープ!一発で仕留める4番から感じる、今のカープは「誠也のチーム」

 「DeNA5-10広島」(20日、横浜スタジアム) 広島の鈴木誠也外野手(25)が、2打席連発で1試合5打点の大活躍でチームの2連勝に貢献した。 情報源: 広島・鈴木誠 2連発5打点「僕の結果どうこうよりも、チーム一丸で勝てた」  アタクシのツイッターのフォロワーさんならご存知の方もいるかと思うんだけど、昨日は仕事から帰ってきたのは3時前。さぁてこれから応援じゃ!とリビングに腰を下ろしたのもつかの間、嫁から「買い物に連れてって」と悪魔のささやきが(笑)仕方なく、早く済ませるのを条件に渋々了承し […]

開幕スタメン予想花盛り!ピレラ1番で「赤ヘル野球」「広島野球」からの脱却を!

#開幕を待ちわびたファンへ-。19日にセ・パ両リーグが開幕。異例のシーズンのスタートダッシュを決めるのは、どこか。鍵を握る開幕ローテーションと各ポジションのス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 情報源: 手術から中崎が合流、1番候補に好調ピレラ/広島 – プロ野球写真ニュース : 日刊スポーツ さぁて、開幕まであと3日だよな。本来なら交流戦が終わったころかな?これまでのカープの調子を当てはめてみれば、交流 […]

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