菊池保則

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佐々岡監督、「日替わり守護神」を示唆!?ってことは今季の守護神は何が何でもスコットってこと!?

 広島の佐々岡真司監督が、4日の阪神戦から抑え投手を日替わりで起用する方針を3日、明かした。 開幕から守護神を担ってきたスコットが、2日のヤクルト戦で村上にサヨナラ満塁弾を被弾。技術的にも精神的にも再調整させるため、この日、出場選手登録を抹消した。 情報源: 広島は“日替わり守護神”へ 菊地保とフランスアを状態次第で九回に しかし、雨ばっかりだよな。まぁ梅雨の開幕なんで、しょうがねぇと言えばしょうがない。 コロナの影響とはいえ、やはり関東での集中開幕ってのはなんとなく「不公平感」が漂う。 カープ […]

見えないミスが多いのは未熟の証。「挑戦者」なんだから果敢なプレーを

昨年の覇者・巨人と、その前に3連覇していた広島。戦力的に見て、どちらのチームも優勝候補と呼べるが、比較的しっかりとした野球をやる巨人に対し、広島には隙が見受け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) 情報源: 広島の勝敗を左右した攻守2つの“ミス”/和田一浩 – 評論家コラム – 野球コラム : 日刊スポーツ 巨人との3連戦の最後は痛み分けのドロー。このドローの価値を同志の皆様はどうお感じですかな? […]

ソフトバンク相手に中盤から1点を守り切ったのは自信にしてほしいし、「苦手意識」払しょくのきっかけになるといいよな

 「練習試合、ソフトバンク4-5広島」(13日、ペイペイドーム) 広島の「勝利の方程式」が固まった。1点リードの七回は菊池保則投手(30)が登板し3人斬り。八回はヘロニモ・フランスア投手(26)が無失点で切り抜けると、九回はテイラー・スコット投手(28)が締めた。V奪還を目指して船出する20年シーズン。「KFS」が勝利のバトンをつないでいく。 情報源: 広島勝利の方程式はKFS!菊池保-フランスア-スコットだ!佐々岡監督見つけた 昨日は記事の更新をしなかった。 いや、しなかったというよりは書いて […]

V奪回のカギはリリーフ陣。編成は先入観や過去を捨ててほしい。

 広島の佐々岡真司新監督(52)が13日、一岡竜司投手(28)と中崎翔太投手(27)の復活に期待を寄せた。1軍の秋季練習休日を利用して2軍の秋季練習が行われている広島・廿日市市の大野練習場を訪れ、ブルペンでの投球練習を視察。今季は本調子ではなかった一岡と中崎。V奪回には勝利の方程式を固めることが不可欠だけに、実績がある両右腕の復調が必要だ。 中崎と一岡に、佐々岡監督は注視した。ブルペンでの投球練習を見るのは久しぶり。もちろん監督に就任して以降は初めてだ。「今年は彼らがいなかった分、苦しかった。2 […]

磯村の犠飛で連敗脱出!! 安部、野間はなぜバッシングされてしまうのか?

 徳俵に足を乗せて、また広島が驚異の粘りを発揮した。決めたのは代打・磯村だ。1―1の11回1死満塁。プロで初めてサヨナラのヒーローになる左犠飛を放った。「(野間が)バントを決めた時点で回ってくると思っ 情報源: 【広島】磯村、自力V消滅の危機救った プロ初代打サヨナラ犠飛 ジョンソンとメルセデス。この先発投手を見ればカープに分がある。試合前はそう読んでいたんだけどな、投手戦になった。まぁメルセデスの投球内容が非常によかった。これを打つのは至難の業。どちらが先にバテるか?我慢比べの展開だったよな。 […]

アドゥワに新たな課題。このサヨナラで巨人3タテが生きてくる。

 安部の劇弾で広島が2試合連続の延長サヨナラ勝ちだ。同点の10回。2球目を叩くと、高く上がった打球は左翼席に届いた。17年9月5日の阪神戦(マツダ)以来、自身2本目のサヨナラ弾に「僕が決めたろうと思っ 情報源: 【広島】9回バティ同点2ラン&10回安部サヨナラ弾で自力V消滅回避 ウソのようなホントの話なんだけどな、毎週水曜と金曜は朝3時起きなのよ。まぁ3時にスカッと起きられなくてウダウダしながなら布団を出るのが3時半ちょっと前くらい(笑)。 昨日の試合も長かったよな。バティスタの同点弾を見届けて […]

保っさんが燃えた!!バティスタの「おかわり」を呼び込んだ中継ぎ陣の踏ん張りに拍手を。

野球情報満載デイリースポーツ/菊池保、2回1安打無失点で逆転呼び込む 7試合連続無失点 情報源: 菊池保、2回1安打無失点で逆転呼び込む 7試合連続無失点/デイリースポーツ online しかし野球というのは面白い。内容は圧倒的に巨人が押せ押せだった。2-10くらいで負けてもおかしくない。先発床田は本当に苦しいマウンドだったよな。真っすぐも行っていないし、コントロールにも苦しんだ。追い込んでも決め球に苦労した印象だったよな。フルカウントや満塁の場面が目立ったのもそのせいだろうねぇ。 でも、野球と […]