2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 Mageちゃん Mageちゃんの「熱視線」 森下、ピンチでギア全開の完封劇!!大技+機動力で少ない点差で勝つのが今季のカープ流!? 「ヤクルト0-2広島」(6日、神宮球場) 広島がヤクルトに完勝し、貯金を再び3とした。チームは3カード連続で初戦勝利となった。 情報源: 広島・森下 九回続投は志願だった 佐々岡監督が明かす「最高の勝ち方だった」 [y […]
2021年2月26日 / 最終更新日時 : 2021年3月20日 Mageちゃん Mageちゃんの「熱視線」 薮田は炎上で脱落。センター候補は大盛がリード!?堂林が泥んこになって好打、好走塁を連発!! 「広島紅白戦、白組0-10紅組」(25日、コザしんきんスタジアム) 広島の堂林翔太内野手(29)が2安打2打点をマークし、盗塁を決めるなど好走塁を連発した。 情報源: カープ堂林が紅白戦で好走塁を連発 昨季チームトップ […]
2020年12月23日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 こんな笑顔見たことない!!堂林2000万アップで契約更改!来季もひた向きに、ガムシャラに。 広島の堂林翔太内野手(29)が22日、広島市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1600万円から2000万増となる3600万円でサインした。(金額は推定) 堂林は「倍以上の評価を頂きました」とうなずき、球団から […]
2020年12月20日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 菊池8年連続GG賞獲得はこだわりの積み重ね。カープの選手の得票数から見る「本当の守備力」 広島菊池涼介内野手が8年連続8度目のゴールデングラブ賞を受賞した。今季は二塁手ではプロ野球史上初のシーズン無失策を記録。両リーグ最多得票となる283票で、セ・… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカ […]
2020年10月31日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 「ずっと悩んでいた」誠也の一打で打線に着火。やはり今のカープは「誠也のチーム」。この経験を来季に活かせ! 「中日3-17広島」(30日、ナゴヤドーム 広島は終盤に打線が奮起して17得点で中日に大勝。存在感を示したのは鈴木誠也外野手(26)だ。七回に代打で登場し同点適時打、八回はダメ押しの25号2ランを放って相手を圧倒した。 […]
2020年10月30日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん Mageちゃんが斬る! ベンチから感じられない「勝利への執念」9回裏は2死でも代走出すべきではなかったか!? 「広島-ヤクルト」(29日、マツダスタジアム) 広島の長野久義外野手が代打で同点2ランを放った。 情報源: 広島、代打・長野が同点2ラン「風に乗ってくれた」 会沢の適時二塁打がのろし それにしても、よく同点で終わった… […]
2020年10月24日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 堂林の悪送球とスタメン落ちは因果関係があるのか?床田が8敗目。なぜ「敗戦投手」になってしまうのか? 「DeNA2-0広島」(23日、横浜スタジアム) 先発した広島の床田寛樹投手は6回5安打2失点(自責点1)と力投も打線の援護がなく、阪神・青柳と並ぶセ・リーグワーストタイの8敗目を喫した。 情報源: 広島・床田、痛恨の […]
2020年10月8日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 下位打線に生まれてきた「つながり」。遠藤、佐々岡監督の「親心」でようやく3勝目。「次は自分の力で」恩返しを 「広島9-3阪神」(7日、マツダスタジアム) 先発した広島・遠藤は5回6安打3失点(自責点2)で、8月2日以来、約2カ月ぶりの3勝目を飾った。 情報源: 広島・遠藤が3勝目 佐々岡監督は注文「次回は自分の力で勝てるよう […]
2020年10月5日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 中村祐太、踏ん張って踏ん張って887日ぶりの白星。打線も固定化で安定。さぁ連勝を伸ばしていこう! 「ヤクルト4-6広島」(4日、神宮球場) 広島が今季2度目の同一カード3連戦3連勝。先発・中村祐は5回1失点で今季初勝利。2018年5月1日以来、887日ぶりに白星をつかんだ。「会沢さんのミット目がけて一生懸命腕を振り […]
2020年10月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 3番でも誠也が打てば打線がつながる。やはりこのチームは誠也のチーム。今季の経験を来季に生かせ 「ヤクルト5-7広島」(2日、神宮球場) 広島が先発野手全員安打となる14安打の猛攻で打ち勝ち、最下位から脱出した。鈴木誠也外野手(26)が初回、先制の左前適時打を放つなどマルチ安打をマーク。堂林翔太内野手(29)も2 […]