2020年10月11日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 森下、新人王をグッと引き寄せる8勝目。ドラ1,2の活躍を見て改めて思うスカウティングの良さ。 「広島3-0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 広島のドラフト2位・宇草孔基外野手(23)=法大=が出場5試合目で初のタイムリーを放った。 情報源: 広島・宇草 初タイムリーの手応えは「全くないです」同期・森下を援 […]
2020年10月4日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん Mageちゃんの「熱視線」 きっかけは長野の一発。大盛うれしいプロ初アーチ。お祭り気分が引き起こした「もう一発事件」。 「ヤクルト-広島」(3日、神宮球場) 広島・大盛穂外野手が七回にプロ初本塁打となる1号3ランを放ち、リードを4点に広げた。 情報源: 広島・大盛がプロ初本塁打 育成ドラフト入団選手では球団初のアーチ 七回に3発 カープ […]
2020年9月27日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん ぼくらのカープ 森下、新人王へ佐々岡監督がバックアップ宣言。佐々岡監督の起用法は古いのか?それとも…!? 「広島2-5DeNA」(26日、マツダスタジアム) 広島の森下暢仁投手(23)にとっては痛い1敗だ。7回を投げ、自身初の1試合2被弾を含む自己ワーストの11被安打で4失点。勝てば新人王を争う巨人・戸郷と7勝で並んだが、 […]
2020年9月20日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん Mageちゃんが斬る! ヒット15本で3点かよ!?効率の悪さを露呈したカープ打線の改善点。 広島が延長戦を制した。1点を追う8回に堂林の13号ソロで同点とすると、延長10回2死二、三塁から大盛の適時内野安打で決勝点を奪った。9回から2イニングを完璧に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカ […]
2020年9月11日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん Mageちゃんの「熱視線」 ケムナ、心臓バックバクで見事な投球。これが佐々岡監督のやりたい野球なんだろうねぇ。 「広島2-1ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 広島のケムナ誠投手が、1回無失点と粘りの投球で、九回抑えのフランスアにつなげた。 情報源: 広島・ケムナ「腹くくった」勝ちパターン投入、1回無失点で貢献 しかし7点差 […]
2020年8月29日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 勝ち方はあまりよくないけど、上本の男泣きに免じて水に流そう。 「広島4-3阪神」(28日、マツダスタジアム) 広島が今季初のサヨナラ勝ちで、阪神に競り勝った。 情報源: 広島・上本、プロ初のサヨナラ打で男泣き!広島は今季初のサヨナラ勝ち 昨日は夜、会食があって試合を観たのはすでに […]
2020年8月22日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 坂倉が、ピレラが、上本が、そして森下の頑張りに「三連覇戦士たち」は何を見たか? 「広島7-5巨人」(21日、マツダスタジアム) 新打線が機能した広島が、2分けを挟んでの連敗を3で止め、セ・リーグ最遅の20勝に到達した。 情報源: 広島 首位巨人を撃破やっと20勝到達 ドラ1森下5勝目 新打線が機能 […]
2020年8月15日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 森下、プロ初完封で連敗ストップ!!史上二人目の「先発全員三振」は大投手の証か!? 「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 広島のドラフト1位・森下暢仁投手(明大)が圧巻の2安打12奪三振でプロ完封勝利。打ってもプロ初打点となる2点適時打を放ち、投打にわたる活躍でチームの連敗を2で止めた。これ […]
2020年8月8日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん 愛すべき赤ヘル戦士 羽月の緊張感、ハツラツさは三連覇で忘れていた何かを思い起こさせてくれたような気がする 初ものずくめだ。広島羽月隆太郎内野手(20)が「2番二塁」で初出場初先発し、2安打3打点で勝利に貢献した。9連戦の4戦目。虎のサブマリン青柳対策に広島打線は6… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカ […]
2020年8月1日 / 最終更新日時 : 2021年3月22日 Mageちゃん Mageちゃんが斬る! 「広島には1点あれば楽勝」そんな原監督の声が聞こえてくる。今季は巨人の完全なカモ。 「巨人2-1広島」(31日、東京ドーム) 広島は打線が今季ワースト3安打と沈黙し、カード初戦を落とした。巨人戦初先発となったドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=は5回4安打2失点で3勝目はならず、2敗目を喫した。 […]