大瀬良大地

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大瀬良今季絶望でひとつになった!?ようやく勝利の形が作れてきたね。

 「広島9-2中日」(16日、マツダスタジアム) 広島・長野久義外野手が途中出場で見せ場をつくった。4-2の六回、2死満塁の好機に代打で登場して、藤嶋から左前に2点適時打。直前の六回表に2点を返され、点差を縮められていただけに価値ある一打となった。 情報源: 広島・長野が代打で2点適時打「翔太、ナイスラン。ありがとう」 ゲーム前に大瀬良が右ひじの手術をしたというニュース。ひじにメスを入れたとなれば、今季、もう大瀬良の姿をマウンド上で見ることはできないという意味。非常に残念だよな。 まぁ登録抹消さ […]

先発が全く仕事ができず最下位転落!!原因は監督?コーチ?それとも…!?

 「広島5-8DeNA」(6日、マツダスタジアム) 広島はまたも投手陣が崩壊。1引き分けを挟んで3連敗、借金9となった。 情報源: 広島 投壊深刻3連敗 遠藤が崩れ、4戦連続で先発5回持たず 昨日は仕事から帰ってみるとゲームは雨で中断。帰り道にツイッターを見るとかなり降っているようだった。台風が近づいてきて少なからず広島にも影響が出るという予報だったからな、「こら、ノーゲーム」と決めつけ、自室にこもりブログサイトのメンテナンスを始めた。 ちなみにアタクシはブログサイトを3つ運営している。とはいえ […]

借金8で自力優勝消滅!!大瀬良、2試合連続KOで懸念する「体調問題」

 広島の大瀬良大地投手(29)が3回1/3を8失点で4敗目を喫した。 情報源: 【広島】大瀬良大地、今季最多8失点「自分を見つめ直してまた頑張ります」2戦連続背信 しかしさ、ここの所の夏ってのは本当に暑い。9月に入っても連日35度だぁなんだって日が続いているよな。オリンピックでも日本の暑さが問題になってマラソンが札幌で開催となったくらい、身の危険を感じる暑さ。 こんな気候だってのは大体わかってるんだからさ、なぜ9月の1週目でデーゲームとか入れるのかね?これ、お客さんだって大変よ。この辺はもう少し […]

やはりあのサヨナラ勝ちでは勢いはつかない。あと一本、あと一点、あと一人。みんな足らない。

 「広島5-6阪神」(29日、マツダスタジアム) 広島が阪神に惜敗して連勝を逃した。序盤にあった5点のビハインドから攻撃陣が粘りを見せたものの、守りのミスで与えた失点が最後まで重たくのしかかった。 情報源: 広島、守乱で惜敗…佐々岡監督「1点が重く響いた」 昨日は月に1度、子供たちを実家に預けて夫婦で出かけた。久々に東京スカイツリー周辺を散策。さすがに外国人の姿は見受けられなかったけど、かなり人がいた。水族館も入場3時間待ちだった。地方から東京へ来られている方が多いなぁと感じましたなあ。 夜は暑 […]

「もぎ取る四球」を足掛かりにビッグイニング!佐々岡監督からついに飛び出た「3タテ宣言」

 「広島10-4巨人」(22日、マツダスタジアム) 鯉打線が巨人を粉砕した。三回に打者一巡12人の猛攻で6点を奪うなど、今季6度目、巨人戦は今季初となる2桁10得点。その中心となったのは堂林翔太内野手(29)だ。三回に2点適時打を放つと、四回には11号2ランをバックスクリーンにたたき込み、計4打点をマークした。首位巨人に2連勝し、4カードぶりの勝ち越しも決定。この勢いで宿敵をスイープじゃ! 情報源: 堂林 打者一巡6点の猛攻けん引 広島が痛快10点G連倒!誠也とプリンスジャンプ DeNAに一つも […]

打率トップ、出塁率もトップ、得点2位でも最下位争いの不思議。結局は「球際の弱さ」と「勝負弱さ」

 「阪神10-2広島」(15日、京セラドーム大阪) 広島はミスも響いて阪神に完敗を喫した。 情報源: 広島、佐々岡監督、ミスが響いての完敗に「気を引き締めて」 昨日は昨年亡くなった父の新盆で家族が集まった。なのでカープの試合はほとんど観ていない。試合前半で2-3というのは知っていたけど、帰宅したらスコアは2-8。ちょうど9点目、10点目を取られているシーンからだった。 さすがに45年カープを応援しているけど、この場面からゲームに入って応援しようという気にはならん(笑)。なので試合の寸評は避けたい […]

大瀬良「エース対決」を制し4勝目。今季初の1点差勝利にじわじわ高まる期待感。

 コンディション不良から復帰した広島・大瀬良大地投手(29)が、7回1失点で4勝目を挙げた。「なんとか元気な姿を見せて、チームに勝ちをもたらしたかったので一生懸命投げました。出し切ったあ~」と安どした 情報源: 【広島】大瀬良大地、出し切ったあ~4勝目「元気な姿見せて勝ちをもたらしたかった」 この真夏の9連戦ね、カープにとっては浮かぶも沈むも大事な9連戦とアタクシは勝手に位置付けてきた。折り返しの昨日のゲームね、これまでの課題であった「接戦」「1点差ゲーム」をモノにできた。個人的には非常に大きい […]

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